全国公立高校入試
 1番問題 【平成31年春】
(26)京都府 学習日    月    日(   )
〜 印刷して、紙の上でやってネ! (文字サイズを小にするとA4に収まります)〜
【 前  期 】
1  {5−(−22)}÷()2



 関数y=−2x2において,xの変域が−2≦xpのときのyの変域が−8≦y≦−(1/18)である。このときのpの値を求めよ。







 
 7x−1 x+2
  5


 
 (3−√5)2  10 .
5


       
 ある物体の重さを測定すると,3.1gであった。この数値は,小数第2位を四捨五入して得られた値である。この重さの真の値をagとし,aの範囲を次のような不等式で表すとき,[ A ]に当てはまる不等号を下のi 群(ア)・(イ)から, [ X ]に当てはまる数をii 群(カ)〜(ケ)から,それぞれ1つずつ選べ。
 3.05≦a [ A ] [ X ] 

i 群  (ア) < (イ) ≦ 
ii 群
 
 (カ) 3.1 (キ) 3.14 (ク) 3.15
 (ケ) 3.2
 a=30,b=−23のとき, (a−2b)2−2(a−2b)−24 の値を求めよ。



   
 二次方程式 3x2−3x−2=0 を解け。




 
 次の図で,2直線 l,mは平行であり,点Dは∠BACの二等分線と直線mとの交点である。このとき,∠xの大きさを求めよ










 
 球Aの表面積が球Bの表面積の9倍であり,球Bの半径が4cmであるとき,球Aの半径を求めよ。




 

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【 中  期 】
 1 (−6)2−42÷2



 
 直線y=−x+5に平行で,点(−6,2)を通る直線の式を求めよ。










 
 3a+1 4a−7
 4 6




 
 √27+√24×√8




 
 右の図のように,円Oの周上に3点A,B,Pがあり,∠APB=75°である。円周角∠APBに対する弧ABの長さが4πcmであるとき,円Oの周の長さを求めよ。












 
次の連立方程式を解け。
 { x=2+y
9x−5y=2







 
 3a2−24a+48 を因数分解せよ。







 
 3枚の硬貸を同時に投げるとき,少なくとも1枚は表が出る確率を求めよ。ただし,それぞれの硬貨の表裏の出方は,同様に確からしいものとする





 
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