全国公立高校入試
 1番問題 【平成30年春】
(33)岡山県  学習日    月    日(   )
~ 印刷して、紙の上でやってネ! (文字サイズを小にするとA4に収まります)~
 3-(-2)

 次の図のような,1辺の長さが1cmの正三角形ABCと,各頂点を中心とする半径1cmの円がある。このとき,弧AB,弧BC,弧CAで囲まれた色がついた図形の周の長さを求めなさい。








     
 (-63)÷9

   
 2(3a+4b)-(2a-5b)




       
 12ab×  2 a
 3


  
 右の図のような,1,2,3,4の数字が1つずつ書かれた同じ大きさめ4枚のカードがある。この4枚のカードをよくきってから2回続けてひき,1回目にひいたカードに書かれている数を十の位とし,2回目にひいたカードに書かれている数を一の位として,2けたの整数をつくる。ただし,ひいたカードはもとにもどさない。このとき,この2けたの整数が3の倍数となる確率を求めなさい。



 (√2+√3)2



    
 方程式 x2+5x-3=0 を解きなさい。





     
 次の度数分布表は,あるクラス20人の学習時間を整理したものである。(1),(2)を求めなさい。
学習時間(分) 度数(人)
 以上 未満
 0 ~30

1
 30~60  2
 60~90 7
 90~120 6
120~150 2
150~180 2
20

(1) 学習時間の最頻値






(2) 学習時間の平均値








 
 右の図のような立方体があり,線分EGは正方形EFGHの対角線である。このとき,∠AEGの大きさについて,正しく述べられている文は,ア~エのうちのどれですか,一つ答えなさい。

∠AEGの大きさは,90°より大きい。
∠AEGの大きさは,90°より小さい。
∠AEGの大きさは,90°である。

 
∠AEGの大きさは,90°より大きいか小さいかは,問題の条件だけでは決まらない。
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