全国公立高校入試
 1番問題 【平成29年春】
(19)山梨県  学習日    月    日(   )
~ 印刷して、紙の上でやってネ! (文字サイズを小にするとA4に収まります)~
1  番  問  題 2番問題の一部 (おまけ)
1 13+(-8)



1   2次方程式 x2-10x+24=0 を解きなさい。









 
2
 (-12)×  1 +  5
 9  3


   
3 (-6)2-42



       
2  7から10までの整数が1つずつ書かれた4枚のカードがある。これらのカードをよくきってからAとBの2人が続けて1枚ずつひく。Aがひいたカードに書いてある数をa,Bがひいたカードに書いてある数をbとするとき,a-bの値が2以上になる確率を求めなさい。
 ただし,ひいたカードは戻さないこととし,どのカードをひくことも同様に確からしいものとする。




     
4
 -√7+  14
√7



   
5  16a2b÷(-10ab2)×5b






    
3  yはxに反比例し,xの値が4であるときyの値は-12である。xの値が16であるときのyの値を求めなさい。





6  3(3x+2y)-4(x-2y)









     
4  右の図において,4点A,B,C,Dは円Oの周上にあり,線分AC,BDの交点をEとする。
 ∠BEC=110°,∠ACD=60°のとき,∠BACの大きさを求めなさい。




     
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