全国公立高校入試
 1番問題 【平成24年春】
(31) 鳥取県  学習日       月     日(    )
〜 印刷して、紙の上でやってネ! (文字サイズを小にするとA4に収まります)〜
 (1) −2−(−3)

                          .
 関数 y= 1 2 のグラフ上に座標が正である点A
2
があり,点O(0,0),点B(0,8)とするとき,三角形OABの面積が12であった。
 点Aの 座標をaとして,次の(1),(2)に答えなさい。
(1) aの値を求めなさい。

                          .

(2)  の変域が−2≦ ≦aのとき,この関数のyの変域を求めなさい。


                          .
 (7番 代表値の問題は省略)
 (2) . 1 3
3 2

                          .
(3) √6(√3−1)


                          .
(4) 10ab2÷2b×5a


                          .
 右の図のように,点Oを中心としPQを直径とする半径3cmの円と,点Pを中心としPOを半径とする円との交点をA,Bとする。
 このとき,線分QA,線分QB,点Oを含む弧ABで囲まれた斜線部分の図形の面積を求めなさい。

                          .  
 2a+3b=5 を b について解きなさい。


                          .
 t2+5t−6 を因数分解しなさい。





                          .
 右の図Tのように,AB=ACである直角二等辺三角形ABCと頂点Aを通る直線があり,頂点Bから直線に垂線BPを,頂点Cから直線に垂線CQを引く。
 このとき,次の(1),(2)に答えなさい。

(1) 直線と点Bが図Uの位置にあるとき,点Pをコンパスと定規を用いて作図しなさい。
 なお,作図に用いた線は。消さずに残しておきなさい。

(2) △ABPと△CAQに着目して,AP=CQとなることを証明しなさい。







        
 二次方程式 2+3−5=0 を解きなさい。











                          .
 右の図において,6点A,B,C,D,E,Fは円周上の点であり,点Gは弦BEと弦CFとの交点である。AF//BEのとき,∠EGFの大きさを求めなさい。





                          .
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