全国公立高校入試
 1番問題 【平成23年春】
 (19) 山梨県  学習日     月     日(    )

〜 印刷して、紙の上でやってネ! (文字サイズを小にするとA4に収まります)〜

1 番 問 題 2番問題の一部 (おまけ)
5−4×2



                          .
 
 次の数量の間の関係を等式で表しなさい。

 5人がa円ずつ出し合ったお金で,1個b円の品物を4個買ったときの残った金額は,100円であった。








                          .
   
 . 2 ÷(− 1 )
3 9



                          .
   
 (−4)2+32



                          .
   
 2次方程式 2+2−2=0 を解いたとき,1つの解は 0<1 の配意にある。 もう1つの解が含まれる範囲を下のア〜エの中から選び,その記号を書きなさい。

 ア −4≦<−3    イ −3<<−2
 ウ −2<<−1    エ −1<<0





                          .
 
 √3(√3−√15)



                          .
   
 52×0.82÷2



                          .
  
 袋の中に黒玉だけたくさん入っている。 その個数を数える代わりに,同じ大きさの白玉500個を黒玉の入っている袋の中に入れ,良くかき混ぜた後,その中から100個の玉を無作為に抽出して調べたら,白玉が15個含まれていた。 標本と母集団の白玉の割合が等しいと考えて,袋の中の黒玉の個数を計算し,十の位を四捨五入して答えなさい。





                          .
 
 7+6y−3(4−y)




                          .
  

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