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正 答 2 | |||
| 9 栃木県 〜 16 富山県 |
| 9栃木県 | 1 −14
4 (x−1)(x−8)=0より, x=1, 8 5 y= y=− 6 x:5=4:9より,9x=20で, x=20/9 7 ∠C=62÷2=31° ∠x=180−(31+93)=56° 8 逆は,「x+y=3ならばx=1,y=2である。」 たとえば, x=2, y=1 など 〜2番問題 (おまけ)〜 1 イ エ |
13東京都 | 1 8+
4 移項して,7x−2x=−9−6 5x=−15より, x=−3 5 上式×2−下式より,y=−2 これを上式に代入して,x+3×(−2)=1で,x=7 よって, x=7, y=−2 6 (x+8)(x−1)=0より, x=−8, 1 7 (4+15+28+21)÷100=0.68で, エ 8 (右図参照)∠CDB=180−65=115° △BCDで,∠x=180−(42+115)=23° 9 右図 ・半直線AOを引く・点OからAOの垂線を引く ・この垂線上に,OA=OBとなる 点Bをとる |
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| 10群馬県 | 1 (1) 2 (2) 6x+4y (3) 4a2b−2 2 (x−1)(x−5) 3 上式×3+下式×2より,19x=19で,x=1 これを上式に代入して,3+2y=11で,y=4 よって, x=1, y=4 4 5 y=ax2に(−2,8)を代入すると,8=(−2)2aで,a=2 よって,y=2x2 6 2倍して,両辺を移項すると,h(a+b)=2S
7 大小の目の出方は全部で,6×6=36通り 8の倍数は,X=16, 24, 32, 56, 64 の5通り よって,確率=5/36 8 a= よって, 最小:エ 最大:イ 9 (右図参照)・ABの垂直二等分線と BCの交点がD ・ACの垂直二等分線と BCの交点がE ・∠BACの二等分線と BCの交点がF 作図結果より, F→D→E の順 |
14神奈川県 | ア 1
〜2番問題 (おまけ)〜 ア 上式×5+下式×20より,23x=230で,x=10 これを上式に代入して,30+2y=6より,y=−12 よって, 4 イ 解の公式より,
よって,6a=5より,a= エ b=2a, c=3b=3(2a)=6aだから, a+b+c=a+2a+6a=9a=252より, a=28で, 3 オ 1050=(2×3×7)×52だから,n=2×3×7=42で, 4 カ (右図参照) AH=4cm 底面の半径4cm, 高さ3cmの円錐×2 =( |
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| 11埼玉県 | 1 8x 2 −3+2=−1
7 上式×3+下式×2より,−5x=−20で,x=4 これを上式に代入して,−28+2y=−10で,y=9 よって, x=4, y=9 8 解の公式より,
x=(180−148)÷2=16° 11 ウ 12 2n=n2−255より, n2−2n−255=0 (n−17)(n+15)=0で,n>0だから, n=17 13 2枚の取り出し方は全部で,6×5÷2=15通り 同じマークの取り出し方は, (1,2) (1,3) (2,3) (4,5) の4通り よって,異なるマークの確率=(15−4)÷15=11/15 14 底面が△ABC,高さがBFの三角錐と考えて, 体積= 15 BC=√172−82=√225=15cm △DBE∽△ABC(3辺比は17:15:8) DE=xとすると, x:8=(15−x):15 15x=8(15−x)より,15x+8x=120で, 120/23 cm 16 ア=πr2 イ=π( ウ=π( πr2< |
15新潟県 | 1 7 2 5a+3b−6a+2b=−a+5b 3 −4b2 4 共に正だから,2乗して比較すると,(4√3)2<72 つまり,48<49より, 4√3<7 5 解の公式より,
6 1−(3枚とも表の確率)=1−( 7 △ADE∽△ABCより,2:BC=3:8より, BC=2×8÷3=16/3cm 8 △OBDは二等辺三角形だから, ∠x=(180−100)÷2=40°
累積相対度数が0.5を含む 階級は,30〜40(分) 度数=200×(0.61−0.33) =200×0.28=56人 |
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| 12千葉県 | 1 (1) 11+12=23 (2) 8a−14b−9a+15b=−a+b
(2) x2+x−6=66より,x2+x−72=0 (x−8)(x+9)=0で,x>0だからx=83 (1) 円周角=中心角× (2) (右図参照) △ABDで, x=90−42=48 4 (1) 20回未満の総人数だから,表2より 2+3+2+7=14(人) (2) 第3四分位数は19.5番目 表1より,24〜32回は5人, 表2より,23〜32回は8人 23回は3人で,19.5番目は23回となる よって,第3四分位数は23(回) 5 (1) 1,3,5の目の 3(通り) (2) 余事象(3点未満)で考える 1回目が1,3,5,の目で,2回目が2,4,6の目の3×3=9通り 3点以上の確率=1−(合計2点の確率) =1−(9/36)= 6 (1) (±1,±8) (±2,±4) (±4,±2) (±8,±1) の8(個) (2) x=−4のとき,y=8/(−4)=−2 x=−1のとき,y=8/(−1)=−8より, −8≦y≦−2 7 (1) 平行でなく,交わらないでCDの 1(本) (2) 右図 ・中心がAで,半径ABの弧をかく ・中心がCで,半径CBの弧をかく ・2つの弧の交点が頂点B |
16富山県 | 1 5−8=−3 2 xy3÷x2y2= 3 3√3−√3=2√3 4 6a+2b−a+2b=5a+4b 5 上式×2+下式より,5x=15で,x=3 これを上式に代入して,2×3+y=5で,y=−1 よって, x=3, y=−1 6 (x−2)(x−5)=0より, x=2, 5 7 ア, ウ, エ ・左端の1本に対して,正方形が 1個増えるごとに3本必要 よって, 3n+1 本 9 2個の取り出し方は全部で,5×4÷2=10通り 赤玉2個の取り出し方は,3×2÷2=3通り よって, 確率= ![]() 10 右図 ア DからBCの垂線を引く イ ∠ABCの二等分線を引く アとイの交点をDとする |
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