| 1 番 問 題 | 2番問題 ~おまけ~ | ||
| 1 | 2 | 右の図において,2つの直線l,mは平行である。点A,Bは直線l上の点,点C,Dは直線m上の点である。また,直線ADは∠BACの二等分線であり,∠ACD=44°である。このとき,∠ADCの大きさを求めなさい。 |
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| 3 | 3 | 図において,円Oは3点A,B,Cを通る円である。円Oの周上の点をPとする。∠ABP=∠CBPとなるような点Pを作図によって,求めなさい。このとき,求めた点を・で示しなさい。 ただし,作図には定規とコンパスを用い,作図に用いた線は 消さずに残しておくこと。 |
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| 5 | a(9a+7)-9(a2+1) |
4 | 関数y=- ア 増加する イ 減少する ウ 変化しない |
| 2番問題 ~おまけ~ | 5 | 右の表は,A中学校のある学年の生徒80人を対象に通学時間を調査し,その結果を度数分布表に整理したものである。このとき,通学時間が10分以上20分未満の階級の累積相対度数を求めなさい。 |
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| 1 | 次のア~工の方程式のうち, 3が解であるものをすべて選びその記号を書きなさい。 ア 3x-1=0 イ (x+2)(x-3)=0 ウ x2+3x=0 エ x2-9=0 |
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