| ○2006年1月15日(日曜日) 淀川リーグ戦 |
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| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
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| 長岡京シリウス |
3 |
0 |
2 |
0 |
1 |
0 |
0 |
6 |
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| 洛西ベースボールズ |
0 |
0 |
1 |
1 |
0 |
0 |
0 |
2 |
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| 寸評 |
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| 1回表シリウスの攻撃、1番篠原レフト前ヒット、2番高橋の送りバント |
| をサードが暴投、3番辻の送りバントをキャッチャー三塁へ投げ |
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| フィルダースチョイス、ノーアウト満塁のチャンスに4番大熊三振、 |
| 5番平の2点スクイズが決まり先制、さらに6番田尻がレフトへの |
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| タイムリーヒットでこの回3点。 |
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| 3回表シリウスの攻撃、3番辻ライト前ヒット、辻盗塁を決める。 |
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| 4番大熊ライトフライで1アウト、5番平センター前ヒットで1アウト1,3塁 |
| 平盗塁を決め2,3塁、6番田尻センター前タイムリーヒットで辻が返り、 |
| 2塁ランナー平タッチアウトで2アウト、田尻盗塁を決め7番静野送り |
| バントが内野安打、2アウト1,3塁で静野盗塁をキャッチャー暴投、 |
| 田尻ホームイン、この回2点。 |
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| 3回裏相手の攻撃、8番先頭打者ファーボール、送りバントで1アウト2塁、 |
| 9番に左中間にタイムリーヒットを浴び1点取られる。 |
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| 4回裏相手の攻撃、3番に左中間にツーベースヒットを浴び、送りバント |
| セカンド塩冶がカバーに入るのが送れ1,2塁、さらに5番の送りバント |
| をピッチャー取ってどこにも投げれず0アウト満塁、6番ピッチャーフライ |
| で1アウト、7番にライト前タイムリーヒットで2塁ランナーをタッチアウト、 |
| 後続抑える。 |
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| 5回表シリウスの攻撃、2アウトより6番田尻三遊間へヒットで出塁、 |
| 盗塁を決め、7番代打木戸右中間へタイムリーツーベースヒットにて |
| 1点追加。 |
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| 5回裏より平より堺に交代し、3回を0点に抑える。 |
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| 初回相手の守備に助けられ先制でき有利に試合を進めることが |
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| できた。打撃面はスクイズを決めたり、連打にて得点でき好調の |
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| 予感。4番バッター(誰だったけ?)チャンスでもう少し頑張ってくれ。 |
| 守備面、バント処理を2つも連続して失敗しているようではダメ。 |
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| どうしてアウトにできなかったか内野の連携を考えること。 |
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